【桂川駅南側の再開発が進んでいます、桂川町(嘉穂郡)と嘉麻市とを結び、嘉飯地区全体の将来的発展を目指す動線計画を提案します】

【桂川駅南側の再開発が進んでいます、桂川町(嘉穂郡)と嘉麻市とを結び、嘉飯地区全体の将来的発展を目指す動線計画を提案します】
いよいよ嘉穂総合高校から、桂川町役場に通ずる県道整備の平成31年度完成が予定されています。
しかし、それにとどまらない桂川駅南側の再開発事業との連携を踏まえ、また嘉麻市、桂川町、飯塚市の有機的連携のための産業の幹線道路として、また近隣住民皆様の利便向上を目指した、将来に開かれた嘉飯地区発展のための動線計画をご提案します。


【緊急告知】八木山バイパス4車線化事業が国土交通省新規事業採択の事業評価対象になりました

【緊急告知】八木山バイパス4車線化事業が国土交通省新規事業採択の事業評価対象になりました

このまま、順調に進みますと、平成31年度、来月よりの事業着手も夢ではなくなりました。

僅か2年4ヵ月ですが、駆け抜けた要請行動が形のある成果を得ることになりました。

これより、さらなる努力を重ね、必ずや八木山バイパス4車線化を成し遂げたいと思います。

是非動画をご覧ください。


【平成31年2月議会最終日】

【平成31年2月議会最終日】
本日、2月議会が終了いたしました。長年の懸案でありました、「福岡県政犯罪防止条例」が可決され成立に至りました。
これは飲酒運転撲滅条例、薬物乱用防止条例、犯罪被害者等支援条例などと並ぶ議員提案条例として成立したものです。
この度の「福岡県政犯罪防止条例」は我が会派による精力的な取り組みが強く継続されてきたものであり、これからも更なる課題への取り組みと、その実現のために脈々と挑戦を続けてまいります。


【県道60号線(ショウケ越え) 通行止め現場より最新の状況をご報告させていただきます 2019/2/18】

【県道60号線(ショウケ越え) 通行止め現場より最新の状況をご報告させていただきます 2019/2/18】
県道65号線(ショウケ越え)は2018年7月の西日本豪雨により斜面崩落を起こし、通行止めとなっています。
並ぶ県道65号線(米ノ山峠)は2018年10月25日午後2時に片側交互通行により通行を再開しました。現在、この県道60号線(ショウケ越え)も出来うる限りの早期再開を目指し、県との折衝を詰め通行再開の努力をいたしております。
現場が山深く、また崩落規模が大規模でもあり、米ノ山峠の通行再開より遅れをとり、ご利用の皆様に大変ご不便をおかけしている現状を深くお詫び申し上げます。
早期の再開に向け、現況をレポートさせていただきます。
※お詫び:0:25秒の字幕「筑豊から飯塚」は「筑紫野から飯塚」の間違いです。大変失礼いたしました。


【2019/1/7 福岡県道65号筑紫野筑穂線(米ノ山峠)崩落現場、災害復旧レポート2019 – 斜面崩落対策工事が始まりました】

【2019/1/7 福岡県道65号筑紫野筑穂線(米ノ山峠)崩落現場、災害復旧レポート2019 – 斜面崩落対策工事が始まりました】
筑紫野市二日市中央と飯塚市平塚を結ぶ県道65号線(米ノ山峠)飯塚市山口地区の斜面崩落現場の本格的な復旧対策工事が始まりました。崩落した斜面には今も40~50か所のクラックが入っている状態で、二次災害も懸念されています。最終的には斜面全体を削り取り、固める処置を経て、県道の完全な再開をする工程になります。
なお、数日後(2019/1月上旬)にも、日常の雨水浸透による二次崩落を防ぐため、仮のモルタル吹付工事が開始されます。

また、大野城、宇美方面と嘉飯地区を結び、米ノ山以上の規模の崩落を起こしている県道60号線(ショウケ越)も復旧工事に入っております。こちらも2019年3月内をめどとして片側交互通行による暫定再開を可能な限り迅速に目指します。

また、60、65号いずれの県道も完全な再開には約1年を要する大きな工事になります。

工事や処置の進捗譲許は随時ご報告させていただきます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。